表示サイズ
拡大
標準
2018.6.11
お盆休みのお知らせ重要なお知らせ8月13日(月)~8月18日(土)までお盆休みのため休診となります。
2018.5.10
6月 出勤医変更のお知らせ重要なお知らせ現在確定している変更分のお知らせです。 6月9日(土)麩谷先生→荒木先生 6月11日(…
2018.6.21
7月 出勤医変更のお知らせ現在確定分です。 7月7日(土)は学会に参加するため院長の診察はありません。2診のみ…
2018.4.21
5月 出勤医変更のお知らせ現在確定している変更分のお知らせです。 5月11日(金) 院長は学会に出席するため不…
2018.4.2
4月 出勤医変更のお知らせ(04.20追記)現在確定している変更分のお知らせです。 4月3日(火)から午前2診は浜口先生から寺田…

ごあいさつ

院長:松本吉章

平成23年7月に大阪市西成区に眼科として開院し、少しずつこの地域の一員になれてきたのではないかと思います。高い品質の医療を提供し続けていくことで、これからもより一層地域に貢献できればと考えております。お子さまからご年配の方まで、「目」についてお困りのことがあれば、お気軽にご相談ください。

当院は、厚生労働省により「先進医療認定施設」に認定されております。

多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術

先進医療認定施設では、先進医療にかかる費用(手術費など)は全額自己負担となりますが、一部診察費用・検査費用・薬代等の費用は、保険診療の適用が可能になります。

一般眼科

当院では、患者さまの目の健康を第一に考えて、できるだけ快適に過ごせる環境を提供できるよう、眼鏡やコンタクトレンズを処方します。またドライアイ、眼精疲労、アレルギー性結膜炎、白内障、緑内障、糖尿病網膜症など目の病気に対して、より良い医療を提供いたします。

当院は、厚生労働省により「先進医療認定施設」に認定されております。

多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術

先進医療認定施設では、先進医療にかかる費用(手術費など)は全額自己負担となりますが、一部診察費用・検査費用・薬代等の費用は、保険診療の適用が可能になります。

日帰り白内障手術

当院では、術後の眼内レンズ度数の誤差を最小限にするため最新の眼軸長測定装置を導入しています。また、術後の乱視や感染症を起こしにくい小切開白内障手術を行っています。当院は「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」にて先進医療認定施設の認可を厚生労働省から受けております。

多焦点眼内レンズについて

当院で取り扱う多焦点眼内レンズについてご紹介いたします。
オーダーメイドレンズのLENTIS®をはじめ、複数の多焦点眼内レンズを取り扱っております。多焦点眼内レンズの中には高度先進医療適応のレンズもございます。ぜひご検討ください。

網膜硝子体手術

網膜や硝子体の疾患に対する外科的な手術になります。 濁った硝子体や眼内出血、網膜にできた余分な膜などの除去、網膜に空いた裂孔の修復などが行われます。眼科領域で最も高度な手術の一つです。 当院では25Gでの低侵襲性硝子体手術(MIVS Minimally Invasive Vitrectomy Surgery)を行っております。

硝子体注射

硝子体注射は、比較的最近になって眼科で行なわれるようになった治療法ですが、現在では病院を中心にかなり多く行なわれています。当初は加齢黄斑変性に対して実施されていた治療で、異常な血管を消失させる効果のある薬(主に抗VEGF薬)を目の中に直接注入します。

緑内障検診

緑内障は早期発見、早期治療が必要な病気です。健康診断や眼科受診でたまたま見つかることが多いのですが、自覚症状がないため放置されることもめずらしくありません。日本では40歳を過ぎれば20人に1人は緑内障にかかっていると言われていますので、定期的な眼科受診をお勧めします。

レーザー治療

当院ではパターンスキャニングレーザーとYAGレーザーを導入し、糖尿病網膜症をはじめとする網膜疾患、後発白内障、緑内障等に対する幅広いレーザー治療を外来にて行っています。